Kami技

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パソコン担当者支援ツール
オフィスの「ファイルの問題」を解決します!

問題提起 オフィスでは「ファイルの問題」が発生しています!
パソコンを導入したオフィスでは、「ファイルが何処に在るのか分らない」「パソコンが壊れてファイルが消えてしまった」と、いった「ファイルの問題」が発生します。

原因特定 原因はファイルの持つ、「もの」と同様の性質!
ファイルは、書類や図面の情報をそのままデジタル化したものなので、数が増えると探すのが困難になるという、「もの」と同様の性質を持っています。これが「ファイルの問題」の発生する原因です。

解決手段 電子本棚が、「ファイルの問題」を解決します!
私達は「ファイルの問題」を解決する、世界で初めてのソフト『Kami技』を開発しました。
「ファイルの問題」を解決するために、私達がたどり着いたのは、ファイルソフトを、フォルダ型ではなく、本棚の形にすることでした。
ファイルソフトはフォルダ型が一般的なので、多くの方が驚かれますが、「電子本棚」を使用した全ての会社様が「ファイルの問題」を解決しました。そして、「もう、これがないと会社が回らないよ」と、嬉しい評価を頂いています。

「Kami技」はオフィス効率化の発明品?

情報管理について

「ファイルの問題」が発生するオフィスでは、ファイルに関連する「社内の情報を誰が保管しているのか分らず、共有フォルダの何処にあるのかも分らない」といった問題が発生します。また、パソコンの故障や操作ミスにより、ファイルの情報が消失する危険があります。
『Kami技』が構築する「電子本棚」の仕組みなら、ファイル情報の共有や保全が進むだけでなく、オフィスの情報管理が容易になります。

ファイルの共有について

パソコンは情報の保存にデータベースではなくファイルを用います。
データベースは情報量が増えても情報の抽出が容易ですが、ファイルは書類や図面の情報をそのままデジタル化したものなので、数が増えると所在が分からなくなるという「もの」と同様の性質を持っています。
この性質が、「共有フォルダの何処に何のファイルが在るのか分らない」と、いった問題を引き起こし、ファイルの共有を妨げています。
『Kami技』の構築する「電子本棚」なら、オフィスのファイルの共有を容易にします。

データのバックアップについて

パソコンのデータは、パソコンの故障やウイルス、操作ミスにより消失する危険がつきものです。データの消失を防ぐには、万が一の場合に備えて、定期的にデータをバックアップする以外にはありません。
ところが、パソコン担当者が指導しても、定期的なバックアップはなかなかオフィスに浸透しないことが多いようです。
『Kami技』の仕組みなら、ファイルを「電子本棚」に格納するだけで、定期的なデータのバックアップ作業から解放されます。
一方「電子本棚」のデータを預かるパソコンは、日時を指定した定期的な自動バックアップ機能により、手間を掛けずにデータを保全することができます。

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